年配の方も多く比較的落ち着いた町。 春田駅が最寄り駅で名古屋駅まで電車で10分程のためとても利便性の高い環境。 町内会の活動などは特に強制力もなく、おだやか。最近は防災活動に力を入れており、避難用のカバンなどがもらえた。また、災害時の安否確認の訓練(「無事です」というドアノブにかけるプレートをかけておくだけ)が行われ、いざという時のことを考えると町内会への参加は意味のあるものだと感じます。
引っ越してきましたが前年度の会費を支払わされました。まだ住んでない時の分なのに謎。
まず最初に15万円から30万円の上納金がある。町内会の活動内容を聞くと『そんなの今まで聞いてきた奴なんかおらん!』と口を濁して教えてくれないジジイ。太宰府市役所まで電話して内容の開示を求めたら、ビビってすぐに内容を開示してきた。消防団から女性は元旦から炊き出しなど、とにかくワンサカと行事ばかりある。あと、内覧に行った際には目付きの悪い、睨んでくるような爺婆しかいなかった。これじゃあ若い世帯に引っ越されるわ。 これまで見た中で一番ひどかった地域でした。
区費(年額):6,800円 衛生費:250円 消防費:1,200円 山野協力費:300円 地域の教科書 https://www.inacity.jp/shinoshokai/chiikinokyoukasyo/index.html
1世帯150円(月額) 単身専用居住者100円(月額) 菅町会 https://sugechoukai.com/
賃貸の場合、家賃と一緒に引き落としされます。 段ボール回収の回数が非常に少ない。 雪がなくなると歩道の所に花を植えてくれます。 手入れもかなり行き届いてて綺麗です。 町内会広報はあったりなかったり。 詳しい内容とかはよくわかりません。
繰越金がかなり多い 自治会費を下げてもやっていけるのでは
町内会費と組会費、両方取られる 領収書もない
箕面船場自治会 HP(https://sites.google.com/view/minoh-semba/)より引用 必要最低限の情報共有と防災・防犯活動に特化した自治会です。役員や班長の要請に関するストレスを無くすこと、時間がとれない子育て世代や働き世代の方たちに気軽に地域のことについて知ってもらうこと、災害時の共助体制づくりを目的としています。 同じ地域に別の古い自治会がありますが、そこはイベントも多く2,400円/年です。
根金大山自治会 https://www.city.hasuda.saitama.jp/community/kurashi/katsudo/jichi/86.html
各種ゴミは、それぞれの家の前に出す方式です(粗大ごみも)。特定のゴミ収集場所はないので、掃除担当とかもありません。収支報告はあり、使用用途は納得がいくものです。班長は輪番制ですが、自分の班は高齢者のみの世帯は免除されています。ちょうどコロナ禍の班長だったので、年一度の集金、毎月の班長会議(10分程度)、回覧板の管理のみで楽でした。状況を見る限り、今の高齢世帯がいなくなったら自治会が維持できるのか疑問です。
R.6から値上げ。3600→4800円となった。年に4回くらいゴミ当番をやる必要あり。
自治会費:9,600円 自主防災費:500円 消防後援会費:1,000円
入会金:10,000円 会費:月1,000円(会館維持費別) 上組自治会 https://www.city.yoshikawa.saitama.jp/index.cfm/27,91123,168,1238,html
町内会費が年3000円で、町内会のバス旅行の補助が一人3000円以上は出ているので、バス旅行に参加したらすぐに元が取れます。
・会費は半年ごとに2000円で、班長が徴収します ・盆踊り、夏祭りなどのイベントがあって班長は何かしら手伝うことになります ・町内のゴミ置場には「このゴミ置場は自治会員しか利用できません」という看板が多数設置されています ・自分は10年くらい加入していましたが、いまは退会しています。退会して困ったことは特にありません。